最近、どういう行動してたのか、
あまり記憶にないフィリッポです。
…地理の地図やクエストはやってましたね。
それは間違いありません。
その甲斐ありまして、
視認、地理学ともに、ランク9になりました^^
ここらで終いにするか、非優遇カンストまで頑張るか、
悩みどころです…(- -;)ξ
東南アジアの地理クエストを中心にご紹介していますw
(ここ最近っ
まずは、メコン川。
チベット高原を源流にして、
中国、ミャンマー、ラオス、タイ、カンボジア、ベトナムを通る国際河川です。
流れが急で、川底に土砂が滞留しやすいため、
交易には、あまり使えないようですね(><;)
地図でいうと
船の所在地あたりの窪みが、河口ですね。
この河口が実は、すごいことになっているようで…
単なる三角州でなくて、複合的なデルタ地帯になっているみたいです´∀`
このクエスト、依頼主はメルカトルさん。
メルカトル図法を考案したことで有名な人ですね。
なので、アムステルダムで受けて、
なんと、インドシナのヤーデインまで……
地理学は、たまにとんでもない旅を強制してきます;
土砂が堆積しやすい性質から、
こんな地形になったんでしょうけど、
それなら、船で遡れなくても納得ですねぇ。
続きまして、メコン川とで論戦コンボになる、
チャオプラヤ川です。
こちらもメコン同様、『大河!』ってイメージですが、
タイ国内に限られているんですねぇ~。
河口の位置は、こんな感じ。
マレー半島の、東側の付け根ですね。
こちらの河口も『チャオプラヤ・デルタ』と呼ばれているようで、
肥沃な大地が広がっているらしいです^ー^
今回は、東南アジアの大河川を紹介しましたが、
船で入っていけるものはありませんね…
後は、長江くらいなものなのでしょうか。。。
…そしたら、ナイル川以外は、逆流しますけどっ(゚Д゚;)
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