タイトルのお話に行く前に一つ。
公式のファンサイトに登録されましたーパチパチパチ
ぢつは、一回却下されちゃってるんですけど^^;
利用規約に反してないかチェックしてくれるので、
これは便利 有難いなっと、思いました。。。
まだまだ読みが浅かったようで、、、
登録されたからには、
これまで以上にがんばっていきたいなっと思います。
おまかせ回航の情報も、
もっと集まってるんですけど、
更新できてませんねー (-_-)ξ
っはぃ。ということで、
実はもうちょっと前の話ですが、
発見総数が500を超えました^^
1月ちょっと前に400に到達した記事を書いてますから
1日平均3つ発見してたんですね~
では、またまた発見ダイジェストをお送りしますw
まずは、アフリカ受けでインド発見のこちら「シヴァ像」。
破壊と想像の神様みたいですけど、
どちらかというと、
FF シリーズの氷属性の召喚獣としてのがピンと来ますね^^;
にしても、神様を獣って・・・(バチあたんない??
これで、インドの神様はだいたい揃いました。
あとは、1,2神くらいかな?
あのインドの奥地はどうにかならないのかなぁ・・・
続いては、「アレクサンドロス大王の石棺」。
発見物の名称としては長いですねw
やっぱり大王(マーニュス)という尊称は、必須ですかね。。。
大航海時代より2,000年近く昔なんですよねぇ~。
現代人にとっては、どちらも同じ「過去の歴史」ってくくりでしょうけど、
当時の人にしては、同時代という認識は持てないほど昔の話でしょうね。。。
ギリシャからエジプト、オリエント、インドを制覇という偉業を達成していますが、
実際の戦術に関してはあまりわかっていないようです、、、
ただ、騎兵の有機的活用や側面攻撃等、
先進的なことを実施したことだけは記述されているのだとか。
ハンニバルが、スキピオ・アフリカヌスとの会見で誰が一番の指揮官を聞かれて、
アレクサンドロス大王と答えたとの逸話が残っています。
30歳そこそこで、(恐らく)マラリアで命を落としましたが、
長生きしていたらどうなっていたんでしょうね。。。
10万の兵に勝った大王が、1匹の蚊にやられた、、、
などと揶揄られたりしてますが^^;
それでは、まだ続きまして、「アグリッピナの髪飾り」。
このアグリッピナは、小アグリッピナですね。
ローマ時代の女性は名前がなく、
初代皇帝アウグストゥスの腹心、アグリッパの孫だから「アグリッピナ」
・・・というわけです。
小アグリッピナは、4代皇帝のクラウディウスの後妻にして、
5代皇帝ネロの母親ですね。
(ちなみにネロはクライディウスの子じゃありません^^;
それで「悪妻にして鬼母」というクエストのタイトルになるわけですw
どうやら、クラウディウス帝を暗殺しているみたいだし、
ネロを皇帝につけて
自分が実権を握ろうとしてたくらいの野心家だったみたいですね。。。
古代一の女傑かも、、、
哲学者セネカの登用など、
母親の大アグリッピナと違って、才能もあったみたいですね。
(珍しく、塩野七生さんが女性を褒めてる^^・・・この点だけは。
一番すごいな、と思ったのは、
ネロに暗殺されかけた際に夜の海を着衣したままで泳ぎきって
助かった話です∑( ̄□ ̄|||
泳ぎ達者ってレベルじゃないですよね^^;
水泳連盟とかのシンボルにしてくれないかな~www
長々と関係ない話を書いてきましたが、
見つけたのは、こちらw
♂のふぃりっぽには、無用の長物ですが >_<
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